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非アクティビズム。

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ストレスフルな社会を生き抜くためには格闘技やったらいいと思う件

ゆるネタ 健康 自己実現
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先日僕がボクシングをやっていたお話をしました。 

daisuke-tsuchiya.hatenablog.com

 

と同意に僕はキックもやってたんです。

キックっていうのはキックボクシング。

ボクシングへのウエイトの方が強かったですけど、キックの練習も相当やりました。

 

そして合気道の経験も。

計二回。なんという継続力!

・・・だって雰囲気が重たいんだもん。

ソッコーで辞めました。

f:id:Daisuke-Tsuchiya:20151027132151j:plain

 

格闘技を少しかじっていた身としては、最近地上波での格闘技番組が全然なくて残念なところ。

 

格闘技に興味がある人は「何が最強か」考えたことがあると思います。

色んな所で論争が繰り広げられてるけど、僕なりに何が最強か考えてみました。

 

ただこれを話すとなるとルールを決めなければなりません。

ルール1:階級を同じものとする

ルール2:あくまでも格闘技としての技とする(金的や目つきは無し)

ルール3:それぞれのスタイルで(グローブつける競技はグローブ着用)

ルール4:武器の使用不可

ルール5:時間無制限

 

と思って色々調べ始めたけど、世界を目に向けると格闘技の種類多すぎ。

立ち技、寝技まで入れるととんでもない種類。

格闘技 - Wikipedia

面倒くさくなったので結論から。

 

・・・わかりません。

 

ジークンドーにしときます。

截拳道 - Wikipedia

知らない人も多いと思うけど、ブルース・リーの作ったやつです。

 

あ、でも軍隊格闘技かな。。。柔術も捨てがたい。。。

 

というわけで、書くことをすり替えて先日とモロかぶりだけど、格闘技やればストレス発散になるよという話。

出来れば型ではなく、実践(フルコンタクト)が望ましい。

 

最初は痛いけど乗り越えると、快・感・・

何でもそうだけど格闘技って痛いです。

元々ドMというならそれでいいんだけど、とにかく痛いです。

殴られれば痛いし、投げられれば痛い。

受け身取ったって痛いものは痛い。

冬場の道場は体温まってないとジーンってなります。

 

でもこれが不思議と慣れてくるとマヒしてくるのか、平気になってきます。

むしろ痛くないとダメとか、苦しくないと充実感味わえないとかになってきます。

 

運動した後の爽快感に似てるけどちょっと違う。

そんな感じ。

 

 殴る蹴る投げる絞めることが出来るのは格闘技だけ

日常だとどんなにイライラしても人を殴ることはできません 。

もちろん蹴ることも投げることも絞めることもできません。

これが合法的に許されるのが格闘技なのです。

ルールはあるにせよ、対人でこれが出来るのは格闘技なのです。

運動=ストレス発散

技をキメる=ストレス発散

ね?合理的ですよね。

 

調子に乗るとコテンパンにやられる

上には上がいます。

何でもそうです。

己を過信して強い人と戦うと弄ばれます。

コテンパンにされます。

ケチョンケチョンにやられます。

(それが気持ちよくなったら別の世界が広がります。)

あんまりコテンパンにやられ過ぎると自信を失います。

余計ストレスを感じます。

なので気を付けて。

 

まとまってないけどまとめ

なんだかんだ言って楽しいんです、格闘技。

駆け引きも楽しいし、(こうしたら最短で最大限の力がでるとか)人間の体についても学べます。

やってるうちにもっと強くなりたい、負けてたまるか的な根性もたぶんつきます。

 

奴隷という暗い歴史があるけど、ブラジルらしいあの陽気な感じの「カポエイラ」やってみたいなぁ・・・。

カポエイラ - Wikipedia

 

小傷はつきものだけど、格闘技でストレス軽減出来るんじゃないかエントリでした。

 

 

新たな格闘技やりたいけど何か??

 

 

 

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