読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

非アクティビズム。

面白いことへの探求メディア

世の中の不平不満をぶちまける-日本の今後の将来を考える-

ゆるネタ くだらないこと 社会不適合者
広告

 

f:id:Daisuke-Tsuchiya:20151016125543j:plain

ブログを続けていると、他のブログからインスピレーションをもらうことが多々ある。特に僕は宮田レイシープ (id:goodbyebluemonday23)  さんから、多大なるインスピレーションを受けている。

www.goodbyebluethursday.com

 

少し偏った意見を持っていると言われるかもしれない。だが本来これがブログのあるべき姿だと思う。世の中の不平不満などを嘘無く自分の言葉で覚悟をもって伝える。彼のブログでの発信は胸に刺さるものがある。彼に意識があるかどうかはわからないが既に彼はバズ職人だ。

 

そこで僕も社会への不満をぶちまけようと思う。

 

多夫多妻にすべき

一夫多妻、多夫一妻制にしようとするから論争が起きるのだ。多夫多妻にすれば、少子化対策にもなる。そして言わずもがな、男女ともにウィンウィンの構図だ。

わかっている。机上の空論に過ぎない。

人間は独占欲というものが働いてしまう。突然切り替えろと言われても難しいかもしれない。

だが、考えて欲しい。

日本の文化は元々「赤信号、みんなで渡れば怖くない」の文化だ。

お互いがお互いを思いやる文化だ。

国民性として十分成り立つのではないかと考える。

 

ちょんまげ文化の復活

グローバル化が進み、ザ・日本というものが薄れてきているように感じる。

正直僕は微塵もやりたいとは思わないが、これも日本のためだ。致し方ない。

「文化は常に変化していくもの」と言われてしまえばそれまでだが、一つの国の言語、一つの国民が住む日本は、世界的に見ても稀有な国と言える。

しかし黄色人種は中国をはじめとして、世界に分散している。

その差別化をするには外見を変えるのが一番早い。

グローバル化はボーダーレスになる反面、どこも一緒になってしまうという危険な側面をはらんでいる。

あ、アイツは日本人だ!と遠目からでも判断出来るちょんまげは、今後日本らしさを表現するうえで必要になってくるはずだ。

女性はどうするのか、もちろん女性もちょんまげだ。

 

衣服を纏わない

f:id:Daisuke-Tsuchiya:20151016130223j:plain

ファッションという概念を捨てて、より動物に近くなるということだ。ファッション業界は壊滅することになるが、これも日本のため致し方ない。

服をまとわないことで、より人から見られることに意識が集中し、自己管理できるようになる。なるべくみすぼらしくならぬよう努めるはずだ。

いわゆる肥満対策になるのだ。

そして、今の世代からこれを行うことで、1万年後、10万年後、猿のように毛が生えたホモ・サピエンスが生まれるかもしれない。

これも進化だ。

 

 

まとめ

いかがだっただろうか。

薄々感ずいている人もいるかもしれないが全面的にふざけているので、深い考察はない。そこはご理解いただきたい。

異論、反論はもちろん認める。

 

 

これだからバズれないんだ。それもわかっている。

だがしょうがない。僕には大して生活に不満がない。社会にも不満はないのだ。

 

 

ピースフルな世界になることを切に願う。

でも最後のやつはどっかでやってくれないかとも切に願う。

f:id:Daisuke-Tsuchiya:20151016144140p:plain

 

 

おしまい。

 

 

 

daisuke-tsuchiya.hatenablog.com

daisuke-tsuchiya.hatenablog.com

daisuke-tsuchiya.hatenablog.com

daisuke-tsuchiya.hatenablog.com

 

Copyright© In-Activism All Rights Reserved.